2011年04月10日

一家に1台、たばこ自販機

ひき続き煙草ネタ。

リュック・ベッソンのSF映画『フィフスエレメント』、ブルース・ウィリス演じるタクシー運転手の自宅にはコンパクトな煙草販売機?がおいてある。で、どうあがいても1日4本しか吸えないようになってるのね(それもフィルタ部分がやたら長い煙草)。

僕は煙草販売機には愛着がある(煙草屋の孫なので)。で、自販機を自作しようとパーツを買い集めたことがある。でも途中で挫折した。

最近の自販機はコンピュータ制御されていて、価格を変更するにも専用の端末が必要なのだ。昔はダイヤルを回すだけでよかったのに。

さておき、映画みたいに、家庭用煙草販売機はいかがでしょう。
0006.jpg
こんなのがあれば、僕なら買う

自分専用なので、銘柄はひとつでいい。で、たとえばセブンスター440円のところを、500円に価格設定しておく。たまったお金で煙草を買い足す。差額の60円は、チビチビと貯金する。たぶん節煙にもなる。

うーん、ほしいなコレ。ホントに。てなことを思ってるのは僕くらいか。



たのんます


たのんます
posted by にあごのすけ at 23:00 | Comment(1) | 道具アイデア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も欲しいなコレ♪
Posted by ゆう at 2011年04月16日 18:11
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